お客様の声

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    2018.3 所沢市 産業経済部 商業観光課 齋藤伸宏 様

    この度は、入間市の方からの紹介で、埼玉県西部地域をPRするトラックを施工しました。
    埼玉県西部地域振興センターと埼玉県西部地域まちづくり協議会(所沢市・飯能市・狭山市・入間市)および日高市が協力し、埼玉県西部地域の発展と魅力発信をねらいとして制作したデザイントラックです。
    地域での反響も大変好評です。ステキなデザイントラックの施工をしていただき、ありがとうございました。

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    2018.3 株式会社首都圏物流 安全対策委員会 関日出成 様

    前回は、教習車のラッピングをして頂き大変好評で、今回も施工前から相談に乗って頂いたことありがたく思います。また、施工後には新人社員がラッピングを見て入社されました。

  • 2017.7 上尾市役所 広報広聴課 眞野浩彰 様

    関東全域へ持続的・効果的に上尾市をPRすることができるため、この度施工を致しました。当初のデザインと実物とでは、予想以上に質の高い仕上がりで満足しております。デザイン決定から完成まで迅速なご対応を頂き、誠にありがとうございました。今後も、効果測定等ご協力をお願いいたします。

  • 2017.8 ボーイスカウト東松山第一団 高橋義人 様

    ボーイスカウト史上初の試みであるプリントトラックでボーイスカウトのPRを行いたかった為、施工をお願いいたしました。今後、ボーイスカウト東松山1団と埼玉県連盟のPRがプリントトラックを通し、思い切り出来るかと思います。団のスカウト(子供達)とリーダー(大人)、保護者は大変喜んでいます。本当に有難うございました。今後とも宜しくお願い致します。

  • 2017.4 守谷市役所 総務部 秘書課 田中豪 様

    今までにないプロモーションの手法であり、トラックの配送ルートが首都圏エリアということで新たなターゲット層に対して守谷市をPRできると判断し施工をお願いいたしました。
    デザイン注文に対し、親切丁寧にご対応いただきました御担当者の皆様には大変感謝
    しております。最終的には、左側面に、守谷駅の駅舎と八坂祭りの写真をデザインで取り入れ、守谷市の地域活力を表現し、右側面には、守谷市の豊富な水と緑をイメージさせるデザインが施工されました。
    トラックの出来上がりは圧巻でした。市民や近隣自治体から好意的な問い合わせをいただいております。また、新聞等の複数のメディアに取り上げていただいた事で、広く守谷市をPRできたものと考えております。今後、当該トラックの運行により、守谷市を効果的にPRしていただけることを大変期待しております。

  • 2017.5 入間市役所 環境経済部 副参事 観光担当 守屋俊久 様

    他市の観光担当よりデザイントラックについての情報を常々聞いており、その費用対効果の高いことを耳にしていました。
    入間市では、市マスコットキャラクター「いるティー」に象徴する、「お茶文化」、「相撲文化」があります。これらが身近にあることを市民に認知してもらうことをねらいに、デザイントラックをお願いし、5月2日に行った「八十八夜新茶まつり」をデザイントラックの披露の場としました。入間の「お茶文化」、「相撲文化」が多方面で人々の目に留まり、認知が高まることを期待しています。

  • 2016.9 潮来市役所
    左:秘書政策課 情報発信室 大川敏幸 様
    右:環境経済部 産業観光課 登坂友紀 様

    潮来市ではトラックの左側には、あやめ・嫁入り舟・あじさいを、右側には、桜・祇園祭禮・コスモス・白鳥と潮来の四季が描いていだきました。
    特に、当市で毎年5月下旬から6月下旬に行われております、水郷潮来あやめまつりの初日にこの潮来市PRトラックが登場し、あやめまつりを盛り上げていただきました。
    潮来市PRへのご協力に心から感謝しております。この度は誠にありがとうございました。

  • 2016.6 東松山市役所政策財政部政策推進課「比企地域元気アップ実行委員会」
    左:高田陽子 様  右:吉田陽彦 様

    「比企地域元気アップ実行委員会」は9市町村が連携して比企地域の活性化を目指しています。今回、清水運輸様にプリントしていただいた比企地域のPRトラックを見た方から「比企のトラックいいね!」との声を多数いただいております。このトラックを見て、比企地域に興味を持ち、訪れていただけると嬉しいです。

  • 2016.4 株式会社ヒューマンイノベーション 代表取締役 塚野香織様

    NHKで放送される、番組にメインで使用するトラックのボディペインティングをお願い致しました。デザインはこちらからデータを支給させていただきましたが、ダイナミックな部分と緻密な部分が融合するデザインを細部に渡り表現していただきました!10トン以上の大型車両に、全面のボディペインティングは出来上がりを見た時、圧巻で!思わず、すごいと感動してしまいました。おかげで番組も素晴らしくトラックが映えて、盛り立てくれました!カーボディプリントさんプロのお仕事本当にありがとうございました。

  • 2016.3 鶴ヶ島市市民生活部産業振興課課長 町田偉将様

    平成28年8月7日、当市では4年に1度の伝統行事『脚折雨乞(すねおりあまごい)』が実施されます。日本最大級のこの雨乞い行事をPRするため、清水運輸株式会社様所有のトラックに、行事に登場する巨大な龍神(全長36m、重さ3t)の写真をプリントして頂きました。先日出発式を実施しましたが、デザインして頂いたトラックは実物にも負けない程の大迫力で、見に来た方々を圧倒していました。街中で走っている姿を見て驚いたという声も多数聞こえてきており、非常に高いPR効果が見込まれます。この度は、市へのご協力誠にありがとう御座いました。

  • 2016.3 株式会社埼玉西武ライオンズ営業部リーダー 若月友也様

    初めてのカーボディプリント施工で、仕上がりが少し心配でしたが出来上がりを見たら満足出来ました。デザイン画を見たときよりも、現物の仕上がりが非常に良く。他の球団スタッフからも良い反応を貰いました。スポンサー企業のトラックに球団のマークが入った大型車を走らせてもらえるのはインパクトがあり嬉しい。今後街で良く見かけるくらいに広がれば嬉しいです。

  • 2016.2 東松山市役所政策財政部 政策推進課 活性化戦略室 主任 陸名将一様

    東松山市では、「住みたい、働きたい、訪れたい 元気と希望に出会えるまち東松山」をテーマに地域の活性化に取り組んでいます。今回は、そのキャッチコピーと一緒に、市内の観光名所やイベントの写真をプリントしていただきました。色鮮やかなトラックが走る姿はまちの中でひときわ目立っていて、多くの人から「トラックを見た!」との声が寄せられています。東松山市の特色を全国に伝える新しいPRとして大きく期待しています!

  • 2016.2 学校法人原宿学園 東京デザイン専門学校 社会活動推進室統括クリエイティブディレクター 戸田吉彦様

    今春の「第二回産学協同プロジェクト」表彰式では、清水運輸様はじめ会場提供の東京日野自動車、運輸関係者、取材陣を前に、多くの当校学生達が表彰の栄誉に預かり、改めて感謝申し上げます。「デザイン×トラック」プロジェクトを通し、清水運輸グループ・カーボディプリント様の掲げられる社会貢献活動(芸術・文化事業)の実践を、第一回目から学生達の笑顔で実感しています。今後も益々のご活躍とご発展を願っております。

  • 2015.11 羽生市経済環境部次長 兼 キャラクター推進室長 澤田光夫様

    羽生市では「世界キャラクターさみっとin羽生」会場での車両展示と事前PRにご協力いただきました。ありがたいことに来場者は2日間で45万人と昨年を大きく上回りました。
    開催前からトラックへのお問い合わせも多く、動く広告は自治体としても斬新なPRとなり、集客にも大きな影響があったと思います。
    大型トラックにプリントしていただいたことで、会場での存在感は期待通りでした。
    想定外だったのは、来場者様だけでなく後日に出店団体様や新聞を見た方からも反響があったことです。市長をはじめ実行委員にも喜んでもらいました。
    開催日をデザインに組み込ませていただきましたが、その部分の変更も可能と聞いておりますし引き続きお願い出来ればと思っています。左右で違うデザインにしていただいたことも良かったです。
    今後は町おこしなどへの効果を期待しています。

  • 2015.8 東京日野自動車株式金社 新狹山市店第二営業部 主任 黒沢洋明様

    白い2トン車のサービスカーに、日常点検などのサービスメニューを入れて、日野自動車のアピールをしています。ご提案をいただいて、それはいいなと、すぐに乗りました。
    トラックにトラック向けのサービスメニューを載せるのは、一番効果があるように思いますね。よいご提案をありがとうございます。今後もよろしくお願いします。

  • 2015.4 株式会社 埼玉県民球団(武蔵ヒートベアーズ)取締役専務 高坂圭子様

    うちは、BCリーグの新規加入チームで、清水運輸さんの大型トラックのボディ両面に、PR画像を塗装してもらいました。
    こちらからお渡ししたデザインを塗装してもらったのですが、想像以上にきれいで、感激しました。多くの方が観てくれるといいですね。助かります。
    そういえば先日、車両の写真を撮っている通行人の方がいらっしゃいました。すでに効果ありですね。

  • 2015.2 ウーマノミクス埼玉県産業労働部 ウーマノミクス課 主幹 鈴木康之様 主査 梶奈保子様

    埼玉県では女性の活躍を応援する「埼玉版ウーマノミクスプロジェクト」を進めています。趣旨に賛同いただいた「輝く女性応援団」企業の一員である清水運輸様にウーマノミクスのPRデザインをトラックに装飾していただきました。トラック全体が華やかなピンク色となり、とても目を引くものとなりました。トラックは女性ドライバーの運転で実際に走行しており、県内外にウーマノミクスを発信していただいています。埼玉県としては斬新なPRに挑戦することができ、担当としてとても嬉しく思います。ありがとうございました。

  • 2014.9 志木市市民生活部産業観光課参事 兼 課長 醍醐一正様

    松浦まさふみさん作の四式ロボの写真をボディに転写していただきました。
    細かい画像なので、大丈夫かなと少し心配していたのですが、それは無用でした。聴けば、写真は得意中の得意なのですね。
    志木市の土曜市で、消防車と一緒に展示したり、アニ玉祭(ソ ニックシティ)で展示したりと、いろいろなところで、志木市アピールができています。子どもに大人気なんですよ。

  • 2014.6 関東いすゞ自動車株式会社所沢・三芳支店車両営業課 主査 池田晴彦様

    4t新車のボディ両面を急いで塗る仕事で、はじめ力ッティングシート屋さんに相談したら、「忙しすぎて受けられない」と言われました。それで、カーボディプリントさんに「金が高くてもやって欲しい」と駆け込んだんです。
    結果的には、吹きつけが1日で終ったので、かえって納車を早められましたね。3時間以内で、両面の塗装が終ったと聴いています。驚きです。

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